レーシックで乱視の治療も可能

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。

 

近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:20-9-20

減量している人の中では
「短期間で痩せたい!」という願望を持っている方が、
一番多いんじゃないでしょうか?

その願望を叶える方法はあります。
ですが、短期間で減量すると、リバウンドは避けられません。
専門家の管理下で行うような減量は別として、
基本的には身体に毒ですし…

何らかの理由があって、
ある期間だけ痩せていれば後はどうなってもいい!
そんな方にしか、即効減量は適していません。

やり方は簡単。
トレーニング量はそのままに、ご飯量を減らすだけでいいんです。

だからって、絶食は危ないので絶対にやらないでくださいね。
夕方食だけ、野菜サラダにするとか、炭水化物を減らすとか、
ご飯の減らし方は自由です。
これでいつも通りのトレーニングをしていれば、確実に痩せます。

ただし、身体を壊してしまう可能性が高いです。
サプリメントで栄養を補給すれば、
多少はましになるかもしれませんが…

7時は一日の活動に必要な栄養を補うために、
なるべくしっかり食べましょう。
晩はご飯量を減らすのに、一番無難な時間です。

もちろん、いきなりカロリーが減るので、
夜食や間食が欲しくなるところ…

でも、21時以降に食べたら、確実に脂肪になります。
できれば、18時以降は何も食べないくらいのつもりでいた方が
減量の結果が出やすいと思います。

このような方法は、
減量の中でも特にマズイやり方です。
おいらは全然お勧めできません。

美容にも健康にも最悪でしょう。
ふらついたり、肌荒れしたりする可能性も高くなります。

減量は、何ヶ月か掛けて、
ゆっくりと体質を改善しながら行うのが理想的なのです。
それでも即効で痩せたい!と思う方だけ、参考にしてみてください。